圧倒的な差別化空間設計

型式認定”や“自社一貫生産”にこだわるのは、なぜですか? 型式認定”や“自社一貫生産”にこだわるのは、なぜですか?

従来の画一的な住まいに
不満を感じている、
多様な感性を持った若者は東京圏に
約50万人いると言われています。
その若者たちの「住まいの選択肢」を広げ、
最高の笑顔と感動を届け続けることで
社会に貢献したいと考えております。

空間の可能性 空間の可能性

アパート設計イメージ アパート設計イメージ

住まいの価値は、
「広さ」だけではないはずです。
住まいにこだわる若者の
その上をいくこだわりで、
ゲストに感動を届けていきます。

セレ コーポレーションは、未来ある若者に“笑顔と感動を届け続けること”を理念に掲げ、人口集中と若者の増加が進む東京圏(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県)に事業エリアを絞っています。ゲスト(入居者)となる若者の住まいへのこだわりに、一歩先をいく空間設計を通して応えていきます。

平面から立体へ。こだわり抜かれ、差別化された空間 平面から立体へ。こだわり抜かれ、差別化された空間

空間設計イメージ 空間設計イメージ

空間の可能性を追い求め、
これまでにない暮らしやすさを実現

一日の中で一番安心できる住まいの空間。セレ コーポレーションは、そんな空間の可能性を独自の発想で広げていきたいと考えています。
「縦×横」の平面に「高さ」を加えた立体を舞台として、独創的な空間を演出します。

1つ目は、凸凹設計というこれまでの常識を超える新たな発想でつくる住まい。住戸間の壁をあえて凸凹させることで、従来の直方体の空間では実現できない個性あふれる住まいをつくりだしました。最大の特徴はその形状とそこから生まれる変化に富んだ空間性。平面を舞台にして空間の可能性を追求した私たちのこだわりの住まいを「Feel Type」と名付けました。

2つ目は、空間の中にもうひとつの立体空間をつくって新しいスペースを生みだす「Fusion Type」。宙に浮かぶようなスペースと、その下にはどこか安心感のある掘り込み床とワークスペースを配置。生活シーンを立体的に描き出す空間を設計します。

3つ目は、ふたり暮らしに特化した空間設計の「Fwin Type」。Fusion Typeの骨格をふたり暮らしの生活を想定した設備や仕様に変更。自由(Free)なふたり(Twin)の時間を大切にして欲しいという発想から設計しました。住む人のことを考え、限られた空間に限りない可能性を追い求めること。それがセレ コーポレーションがこだわる空間設計です。

「セレ未来館」のご案内

来て観て触って!
セレ コーポレーションのこだわりの空間設計

セレ コーポレーションでは、「来て観て触って!」をコンセプトに、こだわりの空間設計をいつでも誰でも体感してほしいとの想いから、本社内に2つのショールームを設置しています。一つは平面を凸凹にという発想で考えた「Feel Type」という間取り。もう一つは生活に縦の動線を加え、空間を立体で捉えた「Fusion Type」という間取りです。家具やインテリアも設置しているので、より実際の生活を思い浮かべやすくなっています。皆さまのご来場をお待ちしております。

セレ未来館 本社内ショールーム

本社内ショールーム

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